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横浜関内で楽しむ本格ドイツ料理とワイン「アム ライン」(営業1課 出沼陽一)

みなさんこんにちは。東京支店の出沼と申します。肌寒い季節になりましたがいかがお過ごしでしょうか。本日はJR京浜東北線 関内駅より徒歩5分にあるドイツ料理・ワイン専門店「アム ライン」様をご紹介させていただきます。

店内は木を基調にした落ち着いた内装、隠れ家的な雰囲気のお店です。

デートスポットで有名な山下公園や、みなとみらいからも近い関内ですが、横浜市役所をはじめとする官公庁の施設やオフィスビルも多く立ち並び、仕事帰りのお客様が多く、年配の方でドイツワインに親しまれている常連様も多いとのこと。

オーナーの吾妻さまはドイツワインに魅了され、CAからワイン業界に入る為ドイツのワイナリーで研修された経歴の持ち主です。

その後はワイン・インポーターとしてお勤めされたのち、都内のドイツ料理・ワイン専門店様で修業。

2016年3月に独立し、「アム ライン」をオープンされました。弊社の試飲会にもよく来場してくださっています。


自家製ソーセージをはじめ、本格的なドイツ料理とドイツワインのマリアージュが楽しめます。日替わりでグラスワインは10種類以上用意。

毎日足を運んでも飽きることはありません。

ラインナップは辛口(トロッケン)を多くそろえていますが、女性のお客様や、古くからのドイツワインファンの方もいらっしゃるため、甘口(クーベーアー)からデザートワイン(極甘口)もオンリストされております。


なかでも当社のエッシェルンドルファー ルンプ シルヴァーナー トロッケン(KA521)、シュペートブルグンダー ビショッフスクロイツ クーベーアー トロッケン(KA466)、アルツァイヤー ローテンフェルス ジーガレーベ ベーレンアウスレーゼ(K157)は以前よりオンリストいただいております。

これだけでもドイツワインの奥深さを楽しんでいただくことができますね!


都内でもまだまだ少ないドイツ料理・ワイン専門店……。ドイツと言えばビールを思い浮かべる方も多いと思いますが、近年食中酒としてドイツワインの辛口は注目を集めています!

実は弊社も40年前、ドイツワインのおいしさに魅了されワインの輸入を始めました。そんな私共のルーツと呼べるドイツワインをたくさん取り揃えていただいております。

横浜・関内に寄られた際はぜひお立ち寄りください。

営業1課 出沼 陽一
アム ライン (Am Rhein)

<FACEBOOK>
https://www.facebook.com/am.rhein.yokohama/

<食べログ>
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14062868/

<電話番号>
045-306-9497

<住所>
神奈川県横浜市中区相生町2−50 柏木ビル 2階

<営業時間>
[月~金]
17:30~24:00(L.O23:30)
[土・祝]
17:30~23:30(L.O23:00)
<定休日>
日曜日


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